開発費の最大2/3を補助金で。
AI開発会社の
補助金申請 無料支援。
株式会社ニューラルオプトの
AI受託開発・補助金申請一貫サポート
まずはお気軽にご相談ください
こんなお悩みありませんか?
AIを導入したいが、開発費用が高額で予算が降りない
数百万〜数千万円の初期投資は、社内稟議を通すのが難しい
補助金を使いたいが、どの制度が使えるかわからない
ものづくり補助金、事業再構築、IT導入補助金…種類が多すぎて判断できない
申請書類の作成が難解で、社内にリソースがない
技術的な実現可能性や事業計画を説得力ある形で書けない
開発会社だからこそ提供できる価値
補助金申請の代行業者は数多く存在しますが、AI開発の技術力を持つ会社はごくわずか。私たちは「申請のプロ」ではなく「開発のプロ」として、本質的な価値を提供します。
「絵に描いた餅」にならない採択力
一般的なコンサルタントはAIの技術詳細を書くことができず、審査員から「実現可能性が低い」と判断されがちです。ニューラルオプトは「実装可能な技術スペック」と「具体的な開発工程」を事業計画に落とし込めるため、審査員への説得力が段違いです。
開発×申請のワンストップでタイムロスをゼロに
「コンサルと計画作成」→「開発会社に見積もり依頼」→「内容の不一致で修正」という手戻りが発生していませんか?ニューラルオプトなら、見積もり作成から計画書の技術パート執筆まで一気通貫。無駄な調整工数をゼロにします。
「採択されるためのAI」ではなく「利益を生むAI」を
補助金目当ての無理やりな機能追加は、結局使われないシステムを生むだけです。私たちは事業成長に本当に必要なAI機能を定義し、それが結果として補助金要件(革新性など)を満たすよう設計します。補助金はあくまで手段であり、目的ではありません。
■少しでもAI・システム開発やPoCに興味があれば、まずはお気軽にご相談ください。目的・課題を伺ったうえで、弊社から手堅く進める方法・お見積りをお伝えさせていただきます。
AIシステム開発サービスのお問い合わせはこちら>>
AIシステム開発サービス概要資料のダウンロードはこちら>>
AIシステム開発サービスの詳細はこちら>>
AIシステム受託開発
相談だけで発注しなくても構いません。
具体的な支援内容
技術と申請の両面から、採択確率を最大化するためのサポートを提供します。
事業計画書の「技術面」の執筆・監修
審査の加点ポイントとなる「先端技術の活用」や「革新性」について、エンジニア視点で具体的な文章を作成します。抽象的な表現ではなく、審査員が納得する技術的根拠を明記します。
提携行政書士・認定支援機関とのシームレスな連携
面倒な書類作成や電子申請(jGrants)等の手続きは、提携するプロ(行政書士等)が担当。ニューラルオプトは技術情報を提供し、役割分担を明確化。お客様の負担を最小限に抑えます。
精緻な要件定義/プロジェクト詳細や
見積もりのスピード発行
採択に必須となる詳細な見積もりを迅速に発行。また、相見積もりの取得サポート(パートナー企業の紹介等)も行い、審査で求められる要件を漏れなく準備します。
AI開発実績の提示による信頼性向上
「開発能力がある会社が計画している」こと自体が、審査上の安心材料となります。私たちの開発実績を活用することで、実現可能性の担保につながり、採択確率を高めます。
▶
弊社の開発実績を見る
他社との比較
ニューラルオプトに依頼するメリットを、他の選択肢と比較してご説明します。
一般的なAI開発会社
「同じ成果物でも、コストは数倍変わります」
技術力のある開発会社は魅力的ですが、補助金のノウハウを持たない場合がほとんどです。「良いシステムだが高額」という理由で、導入を諦めていませんか?
ニューラルオプトなら、同等の技術レベルのAI開発を、補助金を活用した「実質負担額 1/3〜1/2」の投資で実現可能です。予算の壁でイノベーションを止める必要はありません。
自社での単独申請
「エンジニア不在の事業計画書は、審査で不利になります」
補助金申請(特にAI関連)で最も難しいのは、「そのAI技術がいかに革新的か」を審査員に納得させることです。非エンジニアの方が書く計画書は、技術的な具体性に欠け、実現可能性が低いと判断されがちです。
私たちはAIのプロとして、「審査員が評価する技術スペック」の言語で事業計画書を執筆・監修します。採択確率を飛躍的に高めると同時に、貴社の書類作成リソースを大幅に削減します。
活用できる主な補助金(2025年版)
貴社のプロジェクトに最適な補助金をご提案します。どの補助金が使えるか、まずは無料診断をご利用ください。
ものづくり補助金
(省力化オーダーメイド枠など)
最大 数千万円
大規模なシステム刷新や新サービス開発に適しています。
事業再構築補助金
補助率 1/2〜2/3
新規事業転換や業態転換を伴うプロジェクトに最適です。
IT導入補助金
最大 450万円
パッケージソフト導入やDX推進に活用できます。
コスト削減シミュレーション
補助金を活用することで、AI開発への投資負担を大幅に軽減できます。
通常の場合
1,500万円
全額自己負担
補助金活用時
500万円
実質負担額
AIソリューション一覧
課題やニーズに合わせて最適なソリューションをご提案します。
AI受託開発(総合)
コンサルティング〜開発〜運用「何を作るべきか」から相談できるAI・システム受託開発サービス。ChatGPTの開発に携わった技術力を活かし、課題解決コンサルティングから開発・運用定着まで一気通貫で対応します。
詳細を見る →
オーダーメイドAI画像認識「Nirm」
外観検査・物体検出・OCR製造業の品質管理や検品業務に最適なオーダーメイド画像認識ソリューション。外観検査・物体検出・AI-OCRなど、現場の課題に合わせたカスタム開発で自動化を実現します。
詳細を見る →
オーダーメイドデータ分析
「Insight AI」
既存データから新たなビジネス価値を創出するデータ分析システム。需要予測・異常検知・テキストマイニングなど、データサイエンスの知見を活かした課題解決を支援します。
詳細を見る →
対応可能なAI技術領域
AI開発のプロフェッショナルとして、あらゆる技術領域に対応しています。
画像認識
外観検査・物体検出・OCR
音声認識・音声合成
議事録作成・話者識別
自然言語処理(NLP)
チャットボット・RAG構築
予測・数値解析
需要予測・異常検知
生成AI(LLM活用)
業務アシスタント・コンテンツ生成
最適化・強化学習
ルート最適化・レコメンド業界別ソリューション
業界特有の課題を理解し、最適なAIソリューションをご提案します。
製造業
外観検査・予知保全
小売・EC
需要予測・レコメンド
物流・運輸
配送最適化・倉庫管理
医療・ヘルスケア
画像診断・問診AI
建設・不動産
インフラ点検・価格査定
金融・保険
与信審査・不正検知
農業・食品
収穫予測・品質検査
サービス・コールセンター
チャットボット・音声分析上記以外の業界・用途についてもお気軽にご相談ください
■少しでもAI・システム開発やPoCに興味があれば、まずはお気軽にご相談ください。目的・課題を伺ったうえで、弊社から手堅く進める方法・お見積りをお伝えさせていただきます。
AIシステム開発サービスのお問い合わせはこちら>>
AIシステム開発サービス概要資料のダウンロードはこちら>>
AIシステム開発サービスの詳細はこちら>>
AIシステム受託開発
相談だけで発注しなくても構いません。
ご相談から導入・受給までの流れ
アイデア段階からでもご相談可能です。段階的に進めることで、リスクを最小化します。
ヒアリング・無料診断
無料アイデア段階でもOK。貴社の課題・要望をヒアリングし、補助金対象となるか診断します。技術的な実現可能性も合わせて検討します。
事業計画作成・申請
弊社提携の士業・コンサルタントと共に事業計画を策定。エンジニア視点での技術的根拠を盛り込んだ説得力ある申請書類を作成します。
採択決定・交付申請
審査通過後、正式な交付申請手続きを実施。必要書類の準備から提出まで、一貫してサポートします。
AI開発・実装
ニューラルオプトによるアジャイル開発。PoCから本開発まで、段階的に実現可能性を確認しながら進めます。
実績報告・補助金入金
完了報告のサポート。実績報告書の作成から提出まで、補助金受給完了まで徹底サポートします。
よくあるご質問
まだアイデア段階ですが相談できますか?
はい、もちろんです。技術的な実現可能性と補助金適合性の両面から、具体的なプランをご提案します。アイデアを形にするところからお手伝いします。
不採択だった場合の費用はどうなりますか?
着手金+成功報酬型の料金体系をご用意しています。不採択の場合は再申請サポートも可能です。詳細はご相談時にご説明します。
どのような業種が対象ですか?
製造業、建設業、小売業、サービス業など、全業種対応可能です。業種に関わらず、AI活用の可能性があればご相談ください。
申請から採択までどのくらいかかりますか?
補助金の種類や公募時期によって異なりますが、一般的に申請から採択決定まで2〜4ヶ月程度です。スケジュール感は初回相談時にご説明します。
まずは無料診断・お見積もり依頼
資金の壁で、AI活用を諦めないでください。
技術と資金の両面から、貴社のビジネスを加速させます。
他社で断られた案件のセカンドオピニオンも歓迎いたします


